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人類の勝負
20世紀少年第20巻
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話は前巻くらいから、いよいよ佳境に入ってきたのですが、今回も、じわじわと事実がわかり、様々なエピソードと共に最後の戦いへと話は続きます。 本物の「ともだち」の正体こそが20世紀少年?? ということは...  自分の推理があたっているのかどうかはまだ自身がありません。 今回ツボにはまったセリフは、「カンナ」が「ともだち」に向かって叫んだ、
「歌を作って... 心の底から歌って... 人に涙させることのほうが、よっぽどすごい力よ!!」
でした。 明日から、再びスピリッツの立ち読みをがまんして次の単行本の発売日を待つ生活が始まります。 ストーリーの結末やいかに!? 
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by pomology | 2005-10-31 22:24 | 漫画
NO MUSIC, NO KANSAI
「茶屋町」と「タワレコ」と「かしまし娘」
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大阪キタに、西日本最大級のタワーレコード梅田NU茶屋町店が、10月20日(木)にオープンしました。 キタのタワレコと言えば、梅田大阪マルビル店でしたが(ミナミは、心斎橋店と難波店があります。)、1つ増えたわけです。 オープニングイベントのUAと矢井田瞳のトーク&ミニライブに応募していたものの外れました。

さて、大阪のメジャータウン誌といえば歴史的には、廃刊(かなり昔)になった「プガジャ」(プレイガイドジャーナル)に始まり、「Lマガジン」がそれに続くのでしょうか?(今や別のいくつかの雑誌が幅をきかしていますが...)  そのLマガジン12月号の特集が、50頁にもおよぶコテコテの「まいど!タワレコ」 エルマガ×タワレコの「関西の音」案内です。 その中でもユニークなのは、関西所縁のミュージシャン(芸人?)達のインタビューです。 

たとえば、
EGO-WRAPPIN' → トウヤマタケオ、サンボマスター → 赤犬、キダ・タロー×チチ松村(ゴンチチの1人)など、なかなかディープです。 が、やはりメインは上の写真の4人です。 誰かわかりますか? そうです! UA と かしまし娘です!!  「大阪のこと、音楽のこと、しゃべりつくしました 4人の茶屋町談義」 これを読みたいがために購入してしまいました。(この内容で税込み¥390はお得かも?)  

①♪心斎ばっしの○○○
②♪京橋はエーとっこだっせ、○○○・○○○○がおまっせ! 
③♪と~れ、とれ、ぴ~ち、ぴち、○○料理~(by キダ・タロー)
④♪○○○のある時ぃ~ ない時ぃ~
⑤♪関西電気○ー○○きょーかい     

大阪の人間なら○に何が入るかわかりますよね。(ちなみに、③と⑤はケツメイシのライブでMCにも出てきました。)
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でも、かしまし娘はたぶん全国区だったし、北海道から沖縄の人まで知っている人は多いかな?

♪うちら陽気な かしまし娘~  誰が言ったか知らないが
  女3人寄ったら かしましいとは 愉快だね
  Very Good-Good! Very Good-Good!
  お笑い、おしゃべり、ミュージック
  明るく歌って Night And Day ピーチク パーチク かしましい♪  

長女の歌江ねーさんは三味線、次女照江と三女花江はギター(1台はエレキ?)ってお笑い芸人ながら当時としては画期的なミュージシャンだったのかもしれません。

タワレコの「NO MUSIC, NO LIFE」のポスター。 今回はエルマガと共同企画、上のLmagazin の表紙とよく似た写真です。 是非タワレコードでご覧あれ。

大阪のサブカルチャーに興味がある人はこちら → click!

大阪の食文化に興味がある人はこちら(お薦めサイト!) → click!

大阪観光案内はこちら → click!
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by pomology | 2005-10-30 22:00 | 邦楽
この秋聴きたい曲(その6)
今夜はフュージョンで、まったりと...
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前回はJAZZでしたので、今回はもう少しROCKに近づけてFUSIONからお気に入りの1枚を紹介します。

John Coltrane と同じSax奏者ということで、David Sanborn の作品を、と思ったのですが、今回はBob James との共演作「Double Vision」です。ボブジェームズのキーボードのタッチも軽やかで良いのですが、デビッドサンボーンのエモーショナルなサックスが最高です。
寒い季節の真夜中、暖かい部屋でグラスを片手にお薦めの1曲が一番最初の曲「Maputo」です。 至福のひとときを過ごせます。

彼ら2人の他のアルバムでは、Bob James の作品では、Earl Klughと共演した「One on One」も大好きな1枚です。
David Sanbornでは、「Voyeur」がお薦めの1枚です。 どちらも、都会的でアダルトなミュージックです。

さて、デビッドサンボーンですが、今年も来日します! 大阪でのライブは12月2日(金)3日(土)OSAKA Blue Noteです。 音楽も大人の音楽ですが、お値段も大人の価格です。 しかし、翌週末にはなんとマーカス・ミラーのライブが!!(これも、大人価格です。) casual で良いんで、どちらか行きたいです。 
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by pomology | 2005-10-30 19:31 | 洋楽
この秋聴きたい曲(その5)
秋の休日はJAZZバラードで更けていく
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モダン・ジャズの名盤中の名盤の1枚といえば John Coltrane の「Ballads(バラード)」です。

1960年 Miles Davisから独立し、自分ののバンドを率いて1961年インパルス移籍後最初にリリースした「アフリカ/ブラス」はオーケストラをバックに自らのルーツであるアフリカ大陸色の濃い内容でした。 しかし当時、音楽に政治色や民族色を嫌う米ダウン・ビート誌の白人評論家達から厳しい批判を受け、アルバムの評価も非常に低いものとなりました。 もともと、激しくブロウする曲が多い彼の作品の中で、この時期一転してしっとりとしたバラードのスタンダードナンバーを選び、彼(S)とマッコイ・タイナー(P)、ジミー・ギャリソン(B)、エルヴィン・ジョーンズ(Dr)という、黄金のカルテットによって生み出されたのが、彼の最高作ともいわれるこのアルバムです。 ライブもそうですが、時代・バンドメンバー・体調など様々な要素が絡み合いベストな演奏が生み出されるという好例だと思います。

前置きが長くなりましたが、今回のお薦め曲は1曲目の「Say It (Over And Over Again)」です。 下手な説明は必用ありません。 とにかくバラードが好きな人は聞いてみて下さい。 秋から冬にかけての一押し曲です。
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by pomology | 2005-10-29 21:00 | 洋楽
ロックこそすべて! All YOU NEED ROCK  
ニューズウィークが見たロックの50年
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Bill Haley and His Comets の 「ROCK AROUND THE CLOCK」が
全米1位に輝いた1955年からロックの歴史が始まったと言われています。
ということは今年でロック誕生50周年ということになります。 半世紀という区切りの年なので、ロック関連の書籍や雑誌が出版されていますが、News Week誌でも「50th ANIVERSARY OF ROCK All You Need Rock ロックこそすべて!」というSpecial Edition(税込¥980)が発売中です!(ペナペナな紙質ではなく、しっかりとした完全保存版です。)

ニューズ・ウィークが見たロックの50年ということで、エルヴィス・プレスリー、ボブ・ディラン、ビートルズ、ローリングストーンズ、ジャニス・ジョップリン、ブルース・スプリングスティーンらの記事に加え、カート・コバーンはなぜ死んだのか?など興味深い記事もあります。 また、流石ロックの本場アメリカ、ロック博物館参拝ガイドもあります。 Newsweekが選んだロックの名盤100枚も最後に掲載されています。 個人的には、「ROCK ‘N’ ROLL TRIVIA ARTWORK FOR ROCK RECORDS」という記事がツボです。 ジャケット・デザインが好きなばかりでなく、曲そのものも好きなアルバムが沢山紹介されています! 

ロック50年の歴史を振り返ることで、忘れかけていたロック本来の本質というものが再び見えてきたように思いました。 そして、ロックの大いなる未来に乾杯!
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by pomology | 2005-10-29 12:38 | 洋楽
この秋聴きたい曲(その4)
彩(aja)
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サザンオールスターズの「」ではありません。 Steely Dan(スティーリー・ダン)の名盤「彩(エイジャ)」です。(桑田佳祐はこれから題名を使ったと思います。)

最初はバンドとして、1972年の1stアルバム「Can't Buy A Thrill」からのシングルカット曲「ドゥ・イット・アゲイン」がいきなり全米6位にチャートイン、これも名盤である「Pretzel Logic 」(シングルカット曲「リキの電話番号」は名曲です!)以降、ライブよりスタジオでの音楽づくりの方に力が注がれ、ジェフバクスターを始めとするメンバーが抜けていき、結局オリジナルメンバーであったドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーの2人により、一流のスタジオミュージシャンの参加のもとで数多くの名作が生み出されています。

AOR(Adult Oriented Rock)の最高峰といわれていますが、特に1977年に発表された「」は、ジャズ・ソウル・ロックがクロスオーバーした洗練された都会的な大人向けのサウンドに仕上がっています。 今聴いても、全く色褪せることのないすばらしい1枚です。 このアルバムの中で、今回のお薦めはアルバムタイトルにもなっている「」です。 秋の夜に最高にマッチした1曲です。 NYなどの大都市の一流ホテルの最上階の部屋から見える美しい夜景を楽しみながら、ブランデーを流し込むときのバックミュージックといった感じでしょうか?
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2人はこの後、「Royal Scam」「Gaucho」といった、これまたロックというジャンルにしばられない非常にすばらしいアルバムをリリース後、ソロ活動は行っていたもののスティーリー・ダンとしては約13年間ほど活動を休止していました。 しかし、スタジオから一転ライブという形で活動を再開。 2000年にリリースされた20年ぶりの8枚目のオリジナルアルバム「Two Against Nature」で、第43回グラミー賞のアルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。

最後に、アルバム「」のジャケットのモデルは、このアルバムリリースと同年の1977年アメリカのニューズウィーク誌で「世界の6人のトップモデル」に選ばれた
山口小夜子
です。
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by pomology | 2005-10-28 22:47 | 洋楽
この秋聴きたい曲(その3)
セツナイ クダラナイ ムサボル ソノ テ
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ライフ・ログでも紹介している、大阪出身の森雅樹と中納良恵の男女2人組ユニットEGO-WRAPPIN'による、ミニアルバム「His choice of shoes is ill!」のオープニング曲です。 個人的には、彼らの作品の中ではこの頃の曲がツボにはまります。 秋の夜長に、よっちゃんがゆったりと歌う甘くて切なく、そして優しい曲を聴いていると本当に心地よいです。 
この曲に続くまったりとした「アカイ ヌクモリ」、4曲目のアコギをバックに歌われる切なくも甘い「アマイ カゲ」(着うたにしてます!) そして年末恒例のlive「Midnight Dejavu」で、アンコールに2年続けてピアノを引きながら歌ってくれたラスト曲の胸にジーンとくるバラード曲「バード(byrd)」、ハーモニカの音も効果的に使われています。 この時代の彼らの枯れた曲は、本当にこの季節にぴったりです。 このアルバムに続く、やはりミニアルバム「SWING FOR JOY」もオススメです。 このアルバムに入っている、この夏のRUSH BALLで聴いた「a love song」は夏の夕暮れ空の美しさと共に感涙ものでした。 ライブパフォーマンスもすごく良いので、ライブもお薦めです。

さて今年のlive「Midnight Dejavu」は...
いつものように
12/21(水)23(祝)24(土) 東京キネマ倶楽部
12/26(月)          大阪市中央公会堂(中之島)でおこなわれます。
詳しくは、こちらへ → click!
大正モダンな大阪市中央公会堂で、エゴ・ラッピン。 雰囲気がぴったり合うんですよね。 この時期、中之島のイルミネーションも美しいです。
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by pomology | 2005-10-27 20:53 | 邦楽
この秋聴きたい曲(その2)
幸せの洪水の前で
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「日本のロックバンドの中で一番好きなバンドは?」と訊ねられたら、迷うことなくこのバンドの名前を挙げることでしょう。 それは...ズバリ「Moonriders」です。

あの「はっぴいえんど」と並ぶ日本語ロックの先駆者「はちみつぱい」(アルバムを1枚だけリリース)が解散したのが1974年。 翌年の1975年に鈴木慶一を中心に元のメンバーで「ムーンライダーズ」を結成、今年で29年目になります。 1stアルバムの「火の玉ボーイ」(矢野顕子、南佳孝やティンパンアレイも参加)は、日本ロック史に残る名盤です。 その後も、時には実験的な、時には時代の最先端を行くすばらしい音楽をファンに届けてくれました。  大ブレイクをするバンドではなかったですが、いわゆるMusician's Musician、ミュージシャン好みのミュージシャンです。 

最近では、今年の5月に心斎橋CLUB QUATTROでのPostwar Babies Tour 2005に行ってきましたが、新旧織り交ぜたセットリストで、メンバーの年齢を感じさせないエネルギー溢れるライブでした。

さて、前置きが非常に長くなりましたが名曲の多い中で、秋の夜長に繰り返し聴いている曲が、
幸せの洪水の前で」です。 この曲はシングルカットされておらず、アルバム「A.O.R.」(評価の分かれるアルバムですが)の1曲目に入っている大人のバラードです。

      昨日よりも 少しだけ 今日は愛してる そうつぶやいた
      幸せの洪水 目の前にして 君と僕の未来は もう水の中沈んでく

秋の夜長にしっとりと良い曲です。

年末のライブが、12月30日(金)SHIBUYA-AXで行われます。
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by pomology | 2005-10-26 21:56 | 邦楽
吉井和哉、再び
吉井和哉 TOUR 2006 ~MY FOOLISH HEART~
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ソロとして1stアルバム「at the BLACK HOLE」、2ndアルバム「WHITE ROOM」という、black & white という対になるアルバム発表後、今年 THE TOUR 2005 at WHITE ROOM を行ったYOSHII LOVINSON ですが、早くも来年1~2月に今度は吉井和哉として全国7都市、計16回のライブパフォーマンスが予定されています。 関西公演は、1/31(火)、2/1(水)がZepp OSAKA、そして今のところツアー千秋楽の2/28(火)の大阪城ホールです。 前回ファンクラブに入っていないため先行も買えず、一般発売でも一瞬にして売り切れ(おそらく数秒の差でした)! 今回は、大阪城ホールあたり販売枚数が多いので取れそうです。(ただし、平日というのが突然仕事の関係で行けなかったりするのですが...)

今回、吉井和哉としてのライブなので、ひょっとするとYELLOW MONKY時代の曲も聴けるかもしれません! 一番聴きたい曲は? ずばり、「球根」です。(暗い?) それでは、「夜明けのスキャット」(笑、もっと暗い?)ということで... 実はアルバム「」が好きなので、その中から何曲かやって欲しいです。

11/23にライブDVD「STILL ALIVE ~YOSHII LOVINSON TOUR 2005 AT the WHITE ROOM~」がリリースされます。 初回限定版は通常版より¥2000高いものの、全シングルVIDEO CLIP+αを収録したスペシャルDVD が1枚多く、TOUR STAFF PASS封入と初回限定盤ブックレットも付くので、やはり初回限定盤が買いかも?
収録曲については、こちらを → click!
  
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by pomology | 2005-10-23 16:30 | 邦楽
追憶そして涙
Jackson Browne 「Solo Acoustic Vol. 1」
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先週と先々週の日曜日は晴天に恵まれ、10月らしからぬ汗ばむ陽気の中、あるスポーツの試合に参加していました。 今日は、ひさしぶりに自宅でくつろいでいます。 外は結構肌寒く、いよいよ秋らしくなってきました。 というわけで秋の夜長に最適のオススメの曲を今週から、ぽつりぽつりとご紹介します。

お気に入りのミュージシャンが多い70年代ロックで、自分にとって1番好きな男性シンガーソングライター(古い表現?)が、Jackson Browneです。 いまだに、彼のコンサートが自分にとってのベスト1なのですが、10/11に、彼のソロ・アコーステッィクライブアルバム「Solo Acoustic Vol. 1」(US盤)がリリースされました。 また、国内盤「ソロ・アコースティック第一集」も10/26に発売されます。

彼のライブは、ずばり心温まり心優しくなれるライブです。 派手な演出や照明は必用有りません。 バンドでのコンサートだけでなく、ギター1本またはピアノ1台でも彼と聴衆の心が音楽で繋がります。 昨年、ソロアコーステッィクライブのチケットを買っていましたが仕事の都合で行けなかったのがとても残念です。
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さて、オススメのアルバムは左のライフログにもある「Late for the Sky」です。 ウェーストコーストサウンドというジャンルに縛られない彼の切なく、哀しくも温かく優しい歌声を聴くたびに過去の様々な自分の心を揺るがした、切ない想いや記憶が蘇ります。 でも、その蘇った感情は悲しさや、懐かしさをすぐに通り越して言葉ではうまく説明の出来ない感情が心を揺さぶり、涙が溢れてくることがあります。 これは自分だけかもしれませんが、不思議です。

このアルバムの中のお薦めの曲は、1曲目の「Late For The Sky」そしてそれに続く2曲目「Fountain Of Sorrow」です。

内に向かう彼の歌詞やメロディーは、1970年代前半という当時の時代背景も関係しているのかもしれません。(ある時期を境にして、彼の楽曲は外へと向かいます。) 来年あたり、また来日して欲しいミュージシャンです。
 
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by pomology | 2005-10-23 14:25 | 洋楽
  

ブログは永らく休止中ですが、今年2009年 Mr.childrenについてはホールツアー1回、ドームツアー2回行って来ました。
by pomology
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