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プラネタリウム
四畳半に広がる擬似的宇宙
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先日、BUMP OF CHICKEN の8ヶ月ぶりのシングル「プラネタリウム」を購入しました。 彼らの曲の中では例えば「ギルド」のような透明感のある曲が好きなのですが、今回の「プラネタリウム」もポップな透明感のある曲です。 音楽番組で先に流されていたPVも本物のプラネタリウムが登場し、なかなか良い感じです。

ROCKIN'ON JAPAN」8月号は、そのBUMPの特集です。YOSHII LOVINSONのソロ初ツアーのリポートと、新曲「CAUSATION」発売を間近にしたBRAHMANTOSHI-LOWのインタヴューを読みたくて買ったのですが、BUMPはなんと全28ページにおよぶ大特集です。 来月末の”RUSH BALL”に行くので、初めてBUMPの生演奏を聞くことができるのも楽しみの1つです。

そのBUMP、7月17日のSPACE SHOWER TVゴゴイチ!」にゲストとして登場! 藤原基央の今はまっていることが「あやとり」で、それを披露した姿に思わず少し笑ってしまいました。 彼らはいくつかの夏フェスへの出演以外に、愛知万博のささしまサテライト会場大平貴之が開発しギネス認定されたスーパープラネタリウム・「MEGASTAR-II cosmos」とのコラボライブ(完全招待制)に出演するらしいです。 世界最高のプラネタリウムを見ながら、BUMPの「プラネタリウム」を聞く。 応募して当選した人は、すごい体験をすることに! 
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ExciteBUMP OF CHICKEN Special Site はこちら → click!

BARKSBUMP OF CHICKEN特集はこちら → click!

Yahoo!ミュージックBUMP OF CHICKEN特集はこちら → click!

  
 
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by pomology | 2005-07-23 20:01 | 邦楽
遅ればせながら”ap bank fes'05”感想 part2
Mr.children
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前半曇り空で一時、雨がポツポツと降ってきましたが、その心配もなくなった、6時20分
SEと共にMr.childrenの登場です!(昨年夏のツアーシフクノオト以来です。) 一曲目は「優しい歌」、そして途中約10年ぶりという「Over」が演奏されました。 もちろん、新曲は「ヨーイドン」を除く3曲を披露してくれました。
特に”and I love you”は、ステージ両サイドのスクリーンに映し出された子ども達の映像と共に心が揺れ始め、涙腺も刺激されました。 
NO BORDER" 本当にそう思うし、そう願ってやみません。

セットリストはこちらへ → click!

アンコール曲の”to U"を背にしながら、最終の1本前の東京行き「こだま」に乗るために少し早めに会場を後にしました。

そして、一路東京へ。 銀座の洒落たホテルに辿り着いたのはもう午前0時前でした。翌日は、東大寺や清水寺よりおそらく多く訪れている浅草の浅草寺へ。 次に両国の江戸東京博物館を訪れました。  2年ぶりの東京でしたが、全く違和感はありません。 ただエスカレーターは、ついつい右側に立ってしまうんですね。  あと、歩くスピードが... そんなにせっかちではないのですが、ついまわりの人より速くなってしまうんです。 今回旅費に宿泊費にと大出費だったのでバーゲンには目もくれず、草加せんべいを買い込み帰途につきました。
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by pomology | 2005-07-21 23:46 | ライブ
遅ればせながら”ap bank fes'05”感想 part1
7月17日(日) in 掛川
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久しぶりのブログ更新です。 7月17日(日)、予定通り”ap bank fes'05”に行ってきました。午前中に新幹線を利用して、新大阪を出発、午後1時過ぎに掛川に到着。 
シャトルバスに乗り、会場である「つま恋」にたどり着いた時には暑さと湿度の高さで汗だくでした。 まずは、「オーガニックフードエリア」であるスポーツ広場へ。 どのフードのお店も長蛇の列! オフィシャルGOODS販売も長蛇の列! というわけで、そこでは食べるものはあきらめて、ECOSTASY Tシャツエコバッグを買いました。 あとは、ap bank official boothなどを見てまわりました。 コンサートで必要な電力は、風力発電でまかなわれ、長野県から送られているということも知りました。 今回は食い気に走らず、「eco-reso」というフェスティバルのメッセージをしっかり受け止めようと... しかし、暑かったです。

コンサートは、時間どおり午後4時開演。 まずは bank band の登場です。 
個人的にはミスチルというより、小林武史のファンなのですが、やっぱり bank band の演奏は上手すぎます。 今回、一番印象に残ったことは彼らの演奏の巧さです。 この日は、3日間通しのゲストに加えて、ポルノグラフィティなど、そしてシークレットゲストが佐野元春! と豪華でした。
個人的には、ゲストの中でSalyuの「VALON-1」が良かったです。 途中、広い
会場の空気が揺れ心に伝わってくる何かを感じました。 不思議な感動です。
あとは、GAKU-MCの「昨日のNo、明日のYes」の歌詞が印象に残りました。

明日のOh Yes Yes の為のベスト
その瞬間は今です たった今です
取り返しなんて多分つくはずなんです
明日のOh Yes Yes の為のベスト
その瞬間は今です たった今です
やるかやらないかのちょっとした違いです

昨日のOh No は 明日のYes
変えるのは君なのです 君なのです
コケるのは何度だってかまわないのです
昨日のOh No は 明日のYes
変えるのは君なのです 君なのです
最後に笑っていればそれでいいのです


このような前向きな生き方。 好きです。 元気が出ました。

感想part2に続きます。

ap bank fes'05の3日間の詳細については、こちらへ → click!

Salyu自身の感想は、こちらへ → click!
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by pomology | 2005-07-21 22:19 | ライブ
Anti-terror
この1週間で感じたこと
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今月2日に行われた”LIVE8”後の6日、2012年の第30回夏季オリンピックがロンドンで開催されることがIOCから発表されました。 そして、平和を象徴するようなイベントとイベント発表後、グレンイーグルズでのG8 開催にあわせた7日の合計4件の地下鉄とバスへのテロ。  イギリスの人たちにとって、そして世界中の平和を愛する人たちにとってこの1週間の出来事は、今私たちが直面している現実を実感せざる得なかったのではないでしょうか。

 イギリスは2回訪れたことがありますが、ロンドン滞在中は大英博物館にほど近い、Russell Square地下鉄Piccadilly line)に宿をとっていました。 今回4件のうち2件の爆発がRussell Square近くで起こったということで、自分が遭遇していないにもかかわらず、地下鉄のようすやダブルデッカーが走っている周りの風景は目に浮かんできます。 ロンドンを最初に訪れた時、驚いたのですが、ロンドンは多民族都市です。 テロリスト達が、どのような組織に属しているかは別にして、多くの罪のない人たちの命を奪った行為に対しては「怒り」しか感じ得ません。

  テロの恐ろしさは、未だ私の心の中に強く残っています。 海外生活中の2年目に、当時住んでいた国でテロが頻発しました。  反政府のテロリストによって時限爆弾がバスや列車に仕掛けられ、私が唯一目撃したものは、鈍く低い轟音と共に数キロ先(とはいっても通勤で近くを通ることがある場所)にキノコ雲が上がり(バスに時限爆弾がしかけられた)、多くの尊い命が失われました。  その後、あたりまえのことですが、長距離バスや飛行機での荷物検査や人物の確認がかなり厳重になりました。 休日、アメリカ大使館の図書館によく雑誌を読みに行っていましたが、当然と言えば当然のことで、手荷物検査だけでなく金属探知器も使われました。 車は、歯医者が歯を診るミラーのような感じの柄付き大型ミラーで車体の下まで調べられます。 このようなことがあって、今でも電車の網棚やホームのベンチに持ち主がわからないような紙袋やかばんを見かけると、ものすごい恐怖感に襲われるのです。 これってPTSDなのかもしれません。

 アフリカの貧しさや紛争、中東地域の紛争などの原因を「歴史」に求めるのは簡単です。 しかし、人種や宗教、文化の違いはあっても、同じ地球に住む仲間であるということには違いはありません。 大国や、個人の私利私欲によって引き起こされる命の奪い合いではなく、一人一人の力はたとえ小さくても、たとえばこれまで考えてもみなかった「世界の貧困」について気付く人たちが増えれば、その中から協力し合ってその問題にかかわったり、政府にはたらきかけたりする行動も起こってくるのではないでしょうか。 Live8のようなコンセプトライブやオリンピックも、大国や企業の思惑にとらわれることなく、一人でも多くの人たちが本当に人として大切なことに気付き、考え、行動がでるきっかけになるようなものであってほしいです。   

この約1ヶ月半テーマを音楽1本に絞ってきましたが、今回はこの1週間の出来事の中で思ったことを書いてみました。
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by pomology | 2005-07-10 15:02 | 海外
"Live8" song by song on-demand !!
「live8」で演奏された全曲が曲ごとに試聴可能!!
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先日、”live8”に出演したPinkFloydの話題のところで紹介したAOL Musicで、コンサートの模様をミュージシャン別、曲ごとに視聴できます。 TVでは、ずっと見たいミュージシャンの登場を何時間も待たなければならないのですが、webでは簡単に選んで見られます。 もちろん画像は小さいですが、結構楽しめます。 オススメです。(Philadelphiaや Torontoなど他の会場については、Watch LIVE 8 performances from other cities と書かれた右の各都市名(青色の文字)をクリックして下さい。)

    AOL Music LIVE8 London はこちらへ → click!

また、liveに登場した好みのミュージシャンのlive8以外でのLIVEやPVなどを見たい人は、下のLIVE8 City by City のページで会場別の参加ミュージシャン名をクリックすると沢山の映像(見たい曲のタイトルをクリック)から好きなものを選べます。 例えば”Cold Play”であれば、「Speed of Sound」のライブバージョンまで見られるんです!

    AOL Music City by City はこちらへ → click! 

 ちなみに、Choose settings(セッティング選択)については、
 My Connection Speed 接続速度が、 光通信の人は一番上の High (My connection is very fast - 460k bit rate) ADSLの人は、その下の Medium (My connection is fast - 220k bit rate) を選択すると良いと思います。 それ以下の速度の人は、スムーズに映像と音声を再生するのは苦しいかもしれません。 また、視聴するために必要なソフトが入っていない場合、指示に従ってダウンロードする必要があります。
    
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by pomology | 2005-07-10 08:40 | 洋楽
The Tour of OZ
”100s” at  なんばHatch
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  昨日、なんばHatchでの100sライブに行ってきました。  100s、そうです「中村一義」によって結成され、ちょうど1年になるバンドです。 個人的には、彼の音楽が特別好きだというのではないのですが(とは言っても過去のソロアルバム「金字塔」、「太陽」、「ERA」、「100s」はすべて聞きました。)、100s として今年リリースされたファーストアルバム”OZ”を購入、特に”Honeycom.ware"、「扉の向こうに」そして「光は光」の3曲が気に入り、これらの曲をどのようにライブで演奏するのか、そして中村一義はライブでも、あの高い声で歌うのかということを知りたくなり、チケットぴあの店頭で発売日に2階席のチケットを購入しました。

  2階席からは、ステージと1階がよく見えるのですが、上から見ると1階も座席指定?と見間違うくらい、整然とお客さんが立っています。 聴衆は、女子率が高いせいかお行儀がとても良いです。 
  演奏は、”ZEN”そして”Honeycom.ware"と続きます。 なかなか、良いです。 ファンもバンドも一体になっています。 しかし、自分が入り込めたのは最初の数曲... 今回、2階席であったということもあるかもしれませんが、なんばHatch は昨年の ACIDMAN の、そしてコンサートとしては、前回行った BRAHMANの印象が強すぎたのがその理由かもしれません。 あと、曲と曲の間が少しあったり、メンバーの中に楽器を粗雑に扱う人がいたり(音楽でもスポーツでも、道具を粗雑に扱うことには憤りを感じてしまうのです。)したこともあると思います。 自分としては、ライブよりCDで聞く方が良いタイプのミュージシャンというのがライブ後の率直な感想です。 個人的には久しぶりに特別な感動のないライブでした。

  帰りは、道頓堀でタイめしを食べて帰りました。 久しぶりのトムヤムクンは(もちろん、サイ パクチ!)思いっきり辛く、ほどほどに酸っぱく美味しかったです。

  さて、来週は先日ゲストミュージシャンの発表があった ap bank fes'05です。
いよいよカウントダウン開始です!
 
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by pomology | 2005-07-09 20:50 | ライブ
「音楽情報」小ネタ集 3
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ライブ情報つづき

 ③ Salyu の First Tour「landmark」のオフィシャルサイト先行抽選予約
   エントリーは、7月10日(日)の23:00までです。  
                         申し込みはこちらへ → click!

 ④ 矢井田 瞳、7月28日(木)ビルを見下ろす屋上(HEP NAVIO屋上特設
   ステージ)で公開生放送! 優先入場券を100組200名を招待!!
                         応募はこちらへ(7/4から) → click!

   そして、4/24、TOKYO FMホールでのヤイコの「MTV Unplugged
   の模様は、7/2・3・6・9・10の計5回、MTVで放映されます。
                          MTVのHPは → click!

 ⑤ BONNIE PINK& HONESTY Special Acoustic Live
   ”The Prelude to 「So Wonderful」”FUNKY802 WEBMATE plus
   CARD会員限定50組100名をご招待!
   日時・場所は、7月15日(金)ミナミの鰻谷燦粋(うなぎだにさんすい)。
                          応募はこちらへ → click!

   BONNI PINK は9月29日(火)心斎橋のクラブクアトロで、デビュー
   10周年のスペシャルイベントを行います。(チケットは7/10発売)
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by pomology | 2005-07-03 15:35 | 邦楽
「音楽情報」小ネタ集 2
ライブ情報
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大阪には、けーへんの?

  誰って、「Queen + Paul Rodgers」です。 先日の追加発表では、

       26. Oct (Wed) - Saitama, Super Arena
       27. Oct (Thu) - Saitama, Super Arena
        1. Nov (Tue) - Nagoya, Dome
        3. Nov (Thu) - Fukuoka, Dome

 ということで、あれれっ? 大阪ドームがありません! この春の”Suzanne Vega”も、東京(渋谷)・名古屋・福岡の3カ所で、大阪公演はなし。 ひょっとして避けられたかも? いや、単なる日程や会場の関係かもしれません。 クイーンの来日公演の公式発表は7月11日(月)ということです。(チケット販売は9月3日(土)らしい。) 是非、追加公演で大阪ドームへ来て欲しいものです。

  「クイーン+ポール・ロジャース」のofficial HP は、こちら → click! (終了した各公演のセットリストも掲載されていています。)

あっ! 「けーへん」は大阪弁で、「来ない」という意味です。 一般に神戸弁では「こーへん」、京都弁では「きーひん」ということになっていますが、最近は、ごちゃまぜ状態かつ変化型の使用が多いかも?  このあたりは、大阪大学の真田信治教授が詳しいです。                               
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by pomology | 2005-07-03 13:18 | 洋楽
「音楽情報」小ネタ集 1
NO BORDER!
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① 子ども達の笑顔は、この星の未来だ

  先日 「四次元 Four Dimensions」をリリースし、シングルランキング1位を続けているMr.Childrenですが、”NO BORDER" (カップヌードルのCM)の新作をメイキング・ムービーと共に見ることができます。 撮影は、中東のイラン。 そして登場しているのはアフガニスタン難民の子ども達です。 世間の目は、イラクに行きがちですがアフガニスタンの現状も知る必要があると思います。 国のトップに立つ人たちの利益とプライドのために引き起こされた一方的な戦争による最大の被害者は、その地域の子ども達だということを忘れないようにしたいです。

    傷つけ合う為じゃなく
    僕らは出会ったって言い切れるかな?
    今 分かる答えはひとつ ただひとつ
    I love you
    and I love you
    and I love you


NO BORDER”のCMなどは、こちらへ → click!

ピース ウィンズ・ジャパン(PWJ)」(NGO)のHP → click!

Save the Children JAPAN”(NGO)のHP → click!
 
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by pomology | 2005-07-03 09:21 | 邦楽
「Live8」にピンクフロイド登場!
The Light Side of the Earth
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 1981年以来24年ぶりに、Pink Floyd が今日LondonのHyde Parkで開かれる「Live8」に出演します。 彼らの日本のHPには「再結成」という言葉が使われていますが、UKのofficial HP では、”Roger Waters will join Pink Floyd to perform at the Live8 concert ~” と紹介されています。 ベースのロジャー・ウォーターズと他のメンバーとの対立はファンには有名な話ですが、英文の方がそのあたりをふまえての記事であることがわかります。
 
 TVでは、今晩22:00~フジテレビ721(CS)で約10時間、世界同時生中継されます。 Cold Play、U2、R.E.M、The Who、Keane、Sting、PAUL McCARTNEY、Elton John、Modonna など数多くのミュージシャンが登場します。 Live8 の中では、やはりLondonが一番すごいメンバーですね。 さてPink Floydは、今回どの曲を演奏するのでしょうか? 興味は尽きません。 WEBでは、コンサート後でも AOL Musicで見られます。   

 やはり、Rock を聞くのが好き、演奏するのも好きという人にとって、彼らの ”The Dark Side of the Moon(狂気)” は宝物って人が多いのではないでしょうか? それくらいの名盤です。 初めて聴いたときの感動は今でも忘れられません。 

 ところで、昨夜「僕らの音楽」で新曲を3曲披露したミスチルの1994年リリースのアルバム「Atomic Heart」は、ピンクフロイドの”Atomic Heart Mother(原子心母)からその名をつけたものであるし、「深海」に入っている曲の中にも、 そして近いところでは「シフクノオト」に入っている”Pink~奇妙な夢”は題名や曲調もフロイドを意識しているように思います。 桜井や他のメンバーも、おそらくフロイドのファンなのでしょうね。
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by pomology | 2005-07-02 21:27 | 洋楽
  

ブログは永らく休止中ですが、今年2009年 Mr.childrenについてはホールツアー1回、ドームツアー2回行って来ました。
by pomology
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